tkmeccanica

模型道をさまよいにさまよう管理人「かながわ」のブログです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

稲妻が俺の体駆け抜け全ての夢が疾り出し…さw

間があきましたコンニチワ~。
しかしなんとか形になって…ホント気が付くと誉れ高い方々から嬉しいコメをいただきまして
調子に乗らずあくまで拙工房と引き締めていこうと思う次第でございます。

で前回書こうか迷ったウチの工作なんですが…もし暇つぶしにでも喜んでいただけるなら、と。



べっ、別にバルキリーの進みが悪い訳じゃないんだからねっっっ!!(爆
…マニュアル通りに組み付けてないからw多分悪くないとは思うけど(笑
ま、潜航中って事で一つwww

さてそれでは順を追って(思い出してw)早速。
くれぐれも正しい組み方と工作じゃないと言うのをご理解下さい。

■フォーク打ち替え編
さて年末に大掃除の時なんとなく箱絵眺めてて最初に気になったのがキットのフロントフォークでして。
ノギスで計ってみたら2.3ミリ径で、この時点で「やっぱりなw」とやる気が出てしまったんですがね(爆
実車サイズに換算すると27.6ミリ径。致命的に細いんですよ…。
なのでいつもの3ミリステン棒への打ち替えから作業が始まりました(爆

ところでラピーテープとかの貼りモノでの表現じゃ駄目なのかと声がしそうですが…。
実は悲しいかなインジェクション成型の棒モールド、
断面が完全に丸じゃなく…しかもストレートの棒形状じゃないんで映り込みが歪むのが気になって。
カウル無しなんかだと特に斜め前から左右2本揃って見えた時にも歪みが判るんで…。

で全長を一旦測って把握後、
インナーチューブ部分を切り落としセンターを狙って1ミリ位で下穴を開けます画像 1437
大体開けられてる側…ボトムケースは肉抜き穴やス(空洞ね)があったりして、
いきなり2ミリ位で掘っちゃうと修正が効かない位穴がずれるんでハイ。
で最終的に大体外形4ミリ位のパーツに3ミリの穴を開けるんで…プの質にも左右されますんで慎重にと。
掘る深さは手持ちのステン棒次第ですが、大体5ミリ以上掘れればガッチリ瞬着固定が効くんで、と。
で上手くいくとこのまま3ミリまで段階踏んでドリルの径を上げていけばドセンターで開孔します。



でもそれは滅多に行きません(爆
ボトムケース側をドリルで咥えてセルフセンタリング狙ってドリル刃固定で開孔でもしない限り…ハイ。
…それでもチャックんトコで歪むんで難しいんですね(爆
なので2.3ミリ位まで一旦掘って、ズレてればビットを使ってセンター修正します画像 1438
コイツはダイソーで売ってた奴ですwww結構イヤカナリ使えます(爆
でサラッと3.0ミリのドリル刃を通してみます。
ステン棒入れてみて斜めになるならビットで穴の奥側を掘って修正してみます画像 1439
ウン、最初からいつもこの位真っ直ぐ開くといいんですがね~(爆

でとにかくボトムケース自体真円が出てないことも多く、
修正してるうちに入り口が楕円になったり偏芯して見えたりするのも致し方ない部分です。
そういう時はダストシールのトコで分割してソッチで精度出して穴をw隠します画像 1403
コイツはハーレーのですがシールは5ミリ丸棒から削り出してました。いや~苦労しました粗隠し(笑

でインナーチューブを丸棒化すると大概通称三つ又の上下ステムも丸穴化が必要でして…。
コレまで完遂できないと意味がない工作なんでもうちょっと頑張ってみます(爆

でほとんどのキットはココの形状がフォークの位置合せも兼ねてるんで切り欠き形状でして…。
そんな場合はプ板を隙間に詰めてやって乾燥後に整型してから丸穴開けてます。
今回のハーレーは下側はメッキのカバーが付くんでそいつの開孔で済んだんですが、
上側の取り付け部が3ミリの穴を開けられる位大きくできてなかったんで…
一旦切り飛ばして下側パーツと位置を合わせ直してプラリングで作り直しました画像 1404
ココも結構シビアな工作でしたね~。
前でも書きましたが斜め前とかから左右2本揃えて見ると歪みもですが平行かどうか一発で判るんで。
昔競技してた時のチェック方法だったんですが…今に生かされるとは思ってもいませんでしたね(爆

とまあ以上がフォーク打ち替えに関する工作記事と書かせて戴きました。
後はフレームにネジで仮固定して姿勢等チェックして決まったら瞬着で固定してました~。
只僕の場合は先にアクスル軸つまりフロントタイヤ軸の固定が先で、
その後フロントフェンダーも固定化してから組み立ての最後の方でドッキング、でやってました~。
この方が前後タイヤ軸のブレをチェックしてハンドル真っ直ぐで垂直で固定できるかと画像 113
…それでもコレ見るとウインカーとかナンバーベースとかビタッと付いてなくてトホホなんですがね~。
まあこの辺は微妙なヨレが味わいを産むって事で(爆

■金工編
とは言っても今回は資材と単なる応用なんですがね。
ウチはアルミパイプの依存度が高いです。右から外径2.0と1.4と1.0と0.8に0.6です画像 116
で2.0はニューム管なんでシーム(合わせ目)はありますが、
ご想像の通り刺して行くと0.8以外は組み合わせができていきます。
今回主に使った組み合わせから紹介させていただくと…前後アクスルとステム軸、
まあ前後車軸とハンドル縦軸が田宮とかと違って2.0ミリ軸だったんでココに使ってます。
でもスケール的に軸として2.0だと太いんで内径に通る1.4を見た目上の軸として使いナットかけました。
まあこの場合2.0パイプは単なるカラーとして使ってますが(爆
でフロント片側は段付きで確か太かったんで2.0に詰め物して整形して再現を。と画像 100
反対側は1.4の中に更に1.0刺してナット付けて。ロック部もあるといいんですがね画像 105
まあ今後の課題ってことで、ハイ。
あと組み合わせたトコは…バーエンドも同じ感じで組み合わせて研磨して付けた画像 104
それからプッシュロッドカバーと…後キャブの中にも3ミリパイプ入れてますハイ。画像 102
微妙な見え方してますが、一応キャブのピストンバルブです。

研磨するといい感じなんでホント適材適所で使うと面白いですね~。
後はウチが良く使うスライスして貼りつけるキャップスクリューの頭ですね~。画像 099
今回は主に0.8ミリを主体に使ってました。
貼り付けは瞬着で、持ち手はデザインナイフの刃先を刺して、とコレで作業してます。
でもコレ接着強度が凄い出て…軸や板を付けるのとは違って内側に接着剤を吸い込むからでしょうね。
とは言いながらギヤボックス端とか結構数を揃えるとなると結構手間ですがw画像 108
…無いと困るから困りますよね~(爆

後他に金工班は何やったかな??
あ、そうそうハンドル曲げてアルミ板切ってメーターパネル仕込んだんですね画像 098
後ちょっと見えにくくなってしまいましたがブレーキのバンジョー部、
今回は前後2個で済むんでとw真鍮線にハンダ玉にした奴から削り出したみたいです~。
あと何故か怒られそうなフォークトップのメッキのボルト頭ですがw、
ブキヤのボルト頭を丸く削ってミラーシート貼ってみました~♪

ちなみにウインカーボディとトップブリッジの色がスタブラシルバーの分際で、
アルミの地金とかに負けてないのがなんか腹立たしいんですがね…ま、コレは塗りの項で。

それからそうそう、リヤサスのステンスプリングも途中から研磨かけました~画像 101
っていうかこのリヤサスも中途半端にノーマルボディを生かしてるんでイマイチ気になるんですが…(笑
とにかくこのスプリング、一個単価が450.000円となっておりまして
…イヤノートPCのCPUクーラーを4箇所で止めてたスプリングなんですがね…ジャンクですが(爆
手ごろな太さなんで助かりました、ハイ。

で後は金工じゃないんですがmomoさんに言われてましたコレ…SRXのです画像 097
そう言って戴けると…お里が知れないように必死で加工した甲斐が…バキッ!!

まあ冗談は置いても実は結構900Sに比べると今回は手が汚れずに済んでますね(笑
「楽出来た」とは書けないトコに愛おしさを感じて貰えればと願ってやみませんwwwwwwww

■アルコバレーnドゴーーーーン!!イヤイヤ塗装編っ
…充分死んだ気でやってるんで更に撃たれても困るんですがw
で、なんだっけ、って塗装ですねハイ。
…まあしかしココまでちゃんと読んでる人がいたらホント感謝に尽きません
でウチはいつからかwとにかく透過を嫌って金属表現の地は一旦グロス黒で塗るようにしております。
グロスとは書きましたが表現したい質に応じてある程度艶をコントロールしてます…。
お分かりの通り…全てはメタリックの粒子を寝かす為の事でして。
まあ多分基本的な事なんで今更かもしれませんですがハイ

今回もとにかく金属色が多いバイクで悩んだんですが、
クローム(髑髏じゃないよw)
ポリッシュドアルミ
ガラスビーズ的表面処理のアルミ
フツーのアルミ
ステン合金
の5種の銀表現をしようと臨んだんですが…
あ~もうやれてないんで書いてて恥ずかしくなったりして(爆

とっとにかくクロームはミラーフィニを使うんでとまずはメッキを落としました。
…コレが予感的中でw両面からメッキの下地処理にウレタンクリヤーが吹いてあるサーヴィス具合。
なので最初から漂白剤は使用せず直接剥がします…ウチの剥離洗浄員ね画像 1440
ってシンナー以外100円で済むじゃねーかとお怒りはごもっともですが(爆
まあこのシンナー張って(これ以外はプが溶けるから駄目ねw)茶漉しにパーツ入れて半日以上放置。
するとアラ奥さん!!(オイッ
メッキの層がマー様のキャン玉袋イヤイヤシワシワになってクリヤーごと縮んでるじゃありませんか!!
で歯ブラシなんかで剥がすと下から想像もつかない様なシャープなモールドがっ!!(爆爆爆



ま、コレも今更なんですがね…よく聞かれるんでハイ

で地は話しました、銀は概ねミストの繋がりと粒子の寝かたと剥離に強いのが理由で、
今回もガイアが基本です。
勿論希釈はメタリックマスターで、3回程度じゃ染まらない希釈具合ですハイ画像 107

一応スタブラシルバーとスタブラジュラを使いわけて、
リヤサスやホイール、トップブリッジやブレーキレバー、キャリパー、ディスク等の小物に吹きました。
ホイールとキャリパーはエナメルのセミグロス黒を吹いた後、
エナメルシンナーを含ませた綿棒で拭き取ってシルバー地を出してます。
この時拭き取った綿棒に銀が一切付かないのもガイアのエライとこですね、ハイ(爆

でそれ以外
シリンダーヘッドとボトムケース、プライマリカバー(エンジン左横のデッカイ部品ね)
とクランクカバーとかの粒子が細かいシルバーは、クレオスのメッキ+アルクラッドで吹いてます。
とにかく反射は結構するんですが酸化というか艶落ちが激しくて迂闊に触れないんですがね~。
吹いた直後なんかポリッシュドアルミというよりもニッケルメッキに近い仕上がりでして、
ハアハアして喜んだんですがね~(爆
ウチは磨いた金属とかをよく使う分、この辺の調整に毎回苦しんでたりします…ハイ。

で今回お褒めの言葉をいただけるとは思ってなかった…マフですね。
塗りに関して言わせて貰えれば、もう地の段階からテロテロでした。
ここは地の黒からスタブラシルバー+ガンメタの混色を薄く重ねていって、
その後にクリヤーを主体にした焼け色をランダムで吹いて重ねていきました画像 1410
でこの時…実は既に吹きすぎてなんだか判らない状態になったんでwww

出口付近からコンパウンドかけて慌てて過剰分落としたりしてました。
でどうにか地色が出てきたんで安心したんですが今度は綺麗すぎて金属感が薄かったんで、
物凄く薄く膜が出来るアルクラッドのクロームを一回だけ吹いて部分部分狙って拭き取りました。
完成後に良~く見ると焼けの上にもメタリック感があるんで…今回は正解だったかも知れませんハイ。

後は他にアクリル塗料でテクスチャ作って磨いたなんちゃってシートとか、
キャンディに振った外装色なんかは先にも書きましたがいつもの通りなんで…ハイ。







で最後にこれまた光栄にも加工とか組み付けの精度も言われるんですが…画像 111
僕は基本計り魔です。ノギスが無いと不安で仕方ない位です(爆
なのでこういうグリッド類にも目が無くてハイwww

でハンドルの曲げも片側をピンバイスに咥えさせてパイプとか使って追い込みました。
チェックは間距離計測とガラス板上に置いて浮きで見て高さを調整したりしてました。
写真はミラー取リ付け時のチェック風景ですが、
ハンドルの時やレバー位置、グリップ位置等都度取り付け位置確認はこんな感じでやってます。
ホントはチェックツールみたいな治具なんかあるとカッコいいんですがね~(爆
とは言っても所詮人間なんで錯角や漏れもございますし味優先のセンスなんで…
くれぐれもディスプレイの画面に定規や分度器をあてがわないようにおながいします




とまあスッカリ長くなってしまって…記事チラ見した瞬間さぞ閣下は怒るかなとwwwww
冗談は置いても当分コレで記事更新しなくてもイヤイヤ
まあ次もありますんでなんとか進めて頑張って参ります。ハイ。

たかがウチごときの講釈と笑って貰えればこれまた幸いですが…お時間取らせて申し訳なくも
一部でも楽しんでいただける事を願いまして…

ではさらばだっ!!参るぞ松風っ!!
逕サ蜒・060_convert_20100125220835
…アンタ慶次か
デワッソ!!
スポンサーサイト
  1. 2010/01/30(土) 13:05:13|
  2. FXE/F80
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:11

やほーやほー、完成したわっっっ…さ

こんばんわ。
全てをなげうって没頭しておりましたハーレーですね。
やっと完成しました~!!
で、たまには改修内容を全部書き出そうかとか思ったんですが、



やっぱやめます(爆
てかアレだ、あんまり意味無いしね。入手困難なキットだし。
でも組んでて思ったのは旧と言う意味でそんなに厳しい出来だったのかと言うとそうでもなく、
むしろ取り付け穴なんか規格通りでストレートだし…精度が良くて驚く事も多かったですね。
形状の解釈なんかも同じ機種だと比べやすいんで判るんですが…
例えばCB750Fなんかはイマイの方が丸っこさがちゃんとあってらしい形してたりね。
前に組んだスペンサーのなんかイマイの外装で組むと面白い結果が出たんじゃないかと。
まあ良きも悪きもそいつを何とかするのがモデラーの仕事ですしね。
そんなこんなでとにかく出来上がりましたんで…御目汚しですが…。

■特集~MADE IN USAで遊ぶ
逕サ蜒・003_convert_20100125211909
…ってグッズ雑誌気取りかいwww
いや~一回やって見たかったんだけど我ながら似合わないんでもうヤメよう(爆
で相変わらずの撮影力ですが…反対側ね。
画像 017
…工作部があんまり見えないけどこのアングルは結構カッコ良く見えるんで好きですね~。
黄色いプラグコードも派手すぎて浮いたんでチョロっと汚し入れてなじませました。
画像 021
でクラッチカバー(専門の呼び名があったんですがw)にはハセガワのミラーフィニッシュ貼りました。
女王陛下オススメのw奴なんですが…
今回ライトフードや自作したミラー(鏡面は別ね)等クロームメッキが欲しいトコに貼り込んでます。
思ったより伸びて糊も微妙な強さなんですが結局剥がれないんでイイですね。只高いけど。
画像 022
それから今回はフルプラスチックで作った竹ヤリスラッシュドメガホンwのマフラーです。
地から研ぎだして行って殆どガイアの薄吹きでシルバーからクリヤーブラック等重ねてテカテカにして、
最後にアルクラッドのクロームを一回だけ薄吹きして金属感を狙いました。
逕サ蜒・048_convert_20100125213942
しかしホコリが(爆
まあ焼け具合がステンにしてはスムーズすぎるし青すぎる気もしますが…
聞かれた時にだけ「チタンの一本モノらしいですw」って答えよう、ウン(爆
まあ冗談は置いても、こういうアプローチもアリかなと思いましてハイ。

でとにかくココで見える部分、ミッションケース端のクラッチレリーズカバーから周辺、
そしてクランクカバー横のオイルポンプとプッシュロッドカバーとオイルライン等こっち側の側面が、
今回の作業の山場だった気がしますね~。

あ、そうそうマフの下(位置的に裏かw)にリヤブレーキのマスターがあるんですが、
フルードが煮立つと困るんでw遮熱板作って入れておきました(笑

それから今回のオレンジはクレオスの#59にガイアの赤金足したのをベースに、
クリヤーレッドとクリヤーオレンジ足した奴重ねてキャンディにしてみました。
逕サ蜒・037_convert_20100125215444
タンクキャップもキットの奴が小さかったんでスクラッチしてミラーフィニッシュ貼りこみ、
メーターもガラスはめて左右のレバーも今回削り込んで動きそうに工作してました(見えないけどw
逕サ蜒・071_convert_20100125220213

でキャブはノーマル活かしてゼニスで作りこもうか悩んだんですが…
ドカのが一個余ってたんで全高高くしてバレル径拡げて一回り大型化してファンネル仕様、です。
実は奥にアルミ磨いてピストン入れてるんですが…。
それからオイルクーラーは小振りなSRXのを控え目に装着しました~。
今回は前に作った、パーツの一つ一つが芸術品のような造形~と例えられるドカと違って
無骨な…まるで機能最優先のデザインが多く感じられるマシンでしたが、
なんとか欲しかったメカ感はギラギラと出せたかな、とちょっとだけ満足してます。ハイ。

で今回は安全基準のサイドリフレクターとか外してますが、アメリカ国内車にしようと、
ナンバーもベースから作り直してキャリフォルニア…アレッ?????
画像 085
あの~、、、撮影中なんですが(汗



しかもカナリ微妙な暗闇具合バキーーーーーーーーーーッ!!
ぬおおおお今度はナガト…シャッ…
シャッタァァァァーーーーーチャァァァァーーーーーーーーンスッ!!!!!!!!w
画像 090
いや僕プライドもへったくれもねーしwあくまで正面から行くのみよハッハッハ(爆爆爆
ついでにこういうのはどうだっ!!
画像 093
うほほほほほ2倍にば~い



ふっふっふ、どうだシャマQめ参ったかっ(←イミフ

…こういう事さえやらなきゃ自分でも結構イイモデラーかも知んないと思ってるんですがねw
しかも記事見直して始まりと終わりのギャップに我ながら愕然としますが(爆

そうそう今回全く手を入れないで(無加工って事ね)使ったパーツがありまして。
前後のホイールなんですよね~。
タイヤもショルダーが四角くてまるで4輪車のみたいでコレも悩んだんですが、
サイドにバッチリ入ったグッドイヤーのレターに負けまして(爆
まあタイヤも殆ど真ん中しか減らないだろうからと解釈してw…コレで行きました。
ここらは初期の田宮のと決してヒケを取ってないんで。
イマサラですが貴重ないいメーカーを無くしましたね~(涙

しかしこうなるといつか1/12のマスタングマッハ1と並べて見たくなるのが人情ってもんですが(爆
煩悩と戦いながらこの先もモデリングを楽しんで行きたいです。

愚記事駄作品でしたが最後までありがとうございました!!!
ってことでデワデワッソ
  1. 2010/01/25(月) 23:15:20|
  2. FXE/F80
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:16

あと50マイル南へ走ろう西に陽が傾く前に…さ

もう12月とは違う寒さですね、こんばんわ。
来月はピークで…って思うと2月は4週間しかないし。
あっという間に3月ですわねコレ(爆
そう思ってさっきマクロスコンパのエントリページ見てたんですが…
最終〆が3月末なんですね。



でエントリ順見てたら僕の上にmomoさんがwww
下を見たらなんと殿

いや10日位の素で行くつもりだったんですがバルキリー(まだ言うかw
せめて咲かせてみたい徒花
ちょっと時間見直して予定立て直します!!ハイ!!

でそろそろぴちぴちピッチ上げてw完成まで追い込みたいハーレーですね。
前回ちょっと不具合があってアップ出来なかった作業等もあるんで更新が早めですが…
では早速。

でキットのデカール貼りましたタンクなんですが、色が薄くてこんな感じでして画像 1416



…コイツは死ぬほど悩みました。だってどう見ても微妙でしょ????(爆
塗り別け+フチ取りで情報量の増加を狙ったんですが思ってるイメージと違いまして。
他にロゴ入ってるデカールがあれば何も悩む事が無かったんですがね。んなモンある訳無いし。
ってことでまあチンポロピンですが文字ロゴで何とかすべく塗り直しを強行です画像 1417
デカール剥がした段差を均して黒から吹き直しました~。
でとにかくウチは素人なんで見ての通りロクなシートが無かったんですが何とか頑張りました。
こういうのはガタガタ言う前に苦労してでも結果でシレっと隠せれば、ですからね(爆
が!!厚みが結構あって段差を消そうと研いでる最中なんですが…まだまだです画像 1422
てか一本ほこり付いてんのが何とも(爆爆爆
で「あっ、文字が反対だ」とか言わないで下さいね、一応狙ってますハイ。
こう見えても段差もあと少しなんで(始めはホント凄かったw)、死ぬ気で頑張って消します~。
てかそろそろEXクリヤー無くなりそうなんだけど(爆

それから真ん中のキットのレンズのド真ん中にピン跡がございまして…ハッハッハ画像 1418
ジャンクのレンズを削ってはめ込んでディティもアップ図りました。
ついでにライト位置も奥過ぎたんで取り付け部も位置調整したんですがね。
隅から隅まで気の置けないキットですホント(笑

でいよいよ今回のハイライト、金工班が頑張ってバーハンドル作ってみました画像 1415
右のがキットのなんですが、まあこういう直線的なハンドルバーもあるんですよ
ですがオフ車出身の悲しいサガw弱アップで引いてある奴を付けたくなるんですよ僕(爆
気分はレンサル(オイッ
やれば出来そうなんでこのまま下側のエクステンションバーもアルミで作ってみます。
…でそこにメーターパネルが挿さるとカッコイイかな、なんてノリでこうなった画像 1421
まだ仮固定なんで色んなパーツがアッチ向いたりコッチ向いたりグラグラですがねw
とにかくマテリアルより先にこのクランプの隙間が肝心かなと、ハイ。
でココに至るまで実は大径の奴で一旦作ってたりしてましたがね~(左端ね)画像 1423
イヤ僕はデッカイスピードメーターが一個、ってのがカッコイイと思ったんですがね。
若干小径化されてるヘッドライトとバランス見たら流石にデカ過ぎてチグハグだったんで(爆
せっかくなんで作り直す際に何気にアルミ板からパネルも切り出してみましたテヘッ。
それからウインカーとグリップはチェンタウロの奴からカッパギました(爆
まあとにかく大物から小物まで位置調整が必須で大変だったりするんですがね。



でも良く考えたら何組んでもコレは必要な作業なんで諦めましょう(爆爆爆
しかし逆に自分にしか出来ない物が作れる喜びでもありますからね~

とまあ「そんな御託はいいからさっさと全体見せろ!!」とお声が聞こえてきそうですがw
一応現状です。途中です。至ってません(ワカッタワカッタ
画像 1424
…気になる人は気になるでしょうがバーハンはやっぱこの角度でこの位置かな~、と!!
てか多分乗って調整したらココに来る筈なんですよ僕(爆爆爆
もうポンチマーク打ちたい位だねw
でも少しエクステンションの根元で下がり気味の位置ですね。ウン、1ミリ位上がる予定です。
後はコッチ側面はキャブやファンネルやコックなんかが付けば、
タンクとヘッドの隙間は気にならなくなる予定ですが…
タンク後端をもう少し落とし込んだ方がスムーズにラインが繋がる気もしますね…ハイ。

で反対側ね。
画像 1425
右側面にディティが集中してるんでとは前回書きましたが…やっぱ難しいですね。
頑張ってアクセルの点火系入れてドレスアップ企んでみました(爆
まだタンク位置もですが研ぎきれてないんでキャップ付いてないしw
シートも手付かずなんでまだ気合い入れて頑張るようなんですがね~。

とまあまだまだレバー廻りとかネジ頭系の処理がテンコ盛りで…
ざっとパーツ数で言うと80個以上はココから付くでしょうから(爆
実はこう見えても大変なんですよホントw
でも楽しいからやめられないウヒッ!!

とは言えバルキリーの方向性も何となく決まってきたんで、この先も頑張って行きますね!!
次回は完成となるよう
デワッソ!!

あ!!水樹ネタ書き忘れましたスイマセン!!(爆
っていうかやっぱり水城レナの方がピンと来たりしますがw…え??誰それ??って??
キングゲイナーのシンシアの方でございますがw
イヤあれ富野アニメの中で一番安心して見れるんでw面白いとか…特に今時期書いたらブッ殺されるんだろうなあ…www
  1. 2010/01/19(火) 20:36:01|
  2. FXE/F80
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:16

ワイルドで行く…さ

いや~気が付いたらスッカリ潜伏してましたコンチワ(汗
実は薄い資料を補うべくメカニックさんが書いてるブログを拝見してるんですが、
コレがもう無茶苦茶勉強になって面白くて(爆
ディティの資料性どころか予備知識まで戴いて…実車感覚で作業してました(あくまで感覚、ねw
しかしウチはハーレー専属じゃないんでリンクとか申し込むのを見合わせてるんですがね。
足跡見て不信がられないようにwせめてキッチリ作って行きたいなと思ってます。

あと最近はステッペンウルフを聞く機会が増えてたり(爆
まあウチのはチョッパーでは無いんですが…まあそんなノリのタイトルでもありますハイwww
で思い出して西南堂さん(←リンク利きます、お暇なら見に行ってチョ)、
のフランクリンミント見たら2台ともちゃんと模型化されてたりしてね(爆
しかし出来が良くてホント仇ですwwwミントコレクションとミニチャンプスは。
せめて負けたくないなといつも思ってるんですがね~。
そう思って平仮名にしてみたんですが…みんと☆これくしょん



コリャ勝てない訳だわなんかハアハアする(爆爆爆
じゃなくてっ!!

まあそんな与太話は置いてw早速ですが前回の続き行きます。
でディティというか構成はいいんですがどうにもデカいバッテリw、プ板からペペッと画像 1402
塗った後組んでたら流石にコリャね~よな、とトレーから慌てて作り直したり(爆
それからチェーンカバー、ステーも本体も厚かったんで切り飛ばして薄々攻撃ね画像 1405
まあ作り直せばそれで済むんですが…とりあえずキットのを薄くしてみました(爆
でせっかくなんでステーもアルミ板から作ってマウント、こんな感じになりました~画像 1412
まあ平板パーツが1ミリ位の厚さでしたんでね~。
後たまに聞かれるんですが、フォークの加工はこの分割だと精度出すのが楽かと画像 1403
うん、つまりダストシールでかぶせれば長穴になっても隠せますんでね~。
で後ディティも一旦削り落としたトコも再構築しなおしたり…ホントやる事多いです画像 1404
ちなみにコレは平面部のヒケが凄かったんでリム状のディティごと削って均したんですよね。
こういう選択にも迫られる状況が多くて…まあこれこそがモデラーの仕事な訳ですが(爆
それから氷点下の夜中に窓全開でw塗りました~。またオレンジかよと言われそうw画像 1406
ウン、今回は並のオレンジじゃないんで完成したらまた見てやって下さい
で、今回はシルバーが多くて持つトコに苦労しそうなんで…自作のマフも頑丈にw画像 1410
フレームに1ミリの真鍮線でステー貫通して2本一気に留まるよう細工しました~。
結構頑丈ですハイ(爆
それからたまにはディティ工作をと…。
ヘッド横の部分に、先端に赤いプラスチックが付いたパーツがナットで止まってるディティがございまして。
まあそいつを再現、って感じで拙工作ですがやってみたんで見てやって下さい~。画像 1407
で赤い先端のパーツが小さくて塗り別けが大変かと思ったんで、
今回は伸ばしランナーをアルミパイプに通した後に先を火あぶりで丸めてナットかけて再現します。
まあ火あぶりといっても線香みたいなのを近づけると丸まるのを利用するんですが画像 1408
見づらくてスイマセンが…溶けて綺麗にテカったまま半球状に丸まるんで面白いですね。

ま、だから何だって話ですがw

それからこのエンジンの一番の見せ所のプッシュロッドカバーも金工してみます~画像 1414
ホワイトバランスが狂ってますがまあそれは置いといて…。
何気にトンチが問われる形ですよねコレ(爆
まあ1.4ミリのアルミパイプに内径あわせたパイプを重ねて磨いただけなんですが(オイッ
やせ我慢してキットパーツはランナーに付きっぱなし、ってのが今回の美学かと(爆

で今回のまとめですが…まあ大体こんな感じで進んでました。やっとここまで、と画像
イヤホント大した事なくて申し訳ございません閣下…そして女王様(爆爆爆
とにかくミッション積めばエンジン位置が合わず…エンジン位置あわせれば今度はチェーンが合わずw
ホント三歩進んで二歩下がるワンツーパンチ状態で(爆
極めつけはステップ付けようとすれば左右違うし左が3ミリ位前に行ってて泣けましたw
まあくどいようですがココこそがモデラーの仕事なんで。
夜な夜な燃えて頑張ってました。まあだからといって巡回ほっぽって許される訳無いんですがw
まあ何とかこの勢いをキープしたまま完成まで頑張って見ます!!

しかし記事書いてて途中からエラーが多くて参りましたねホント。
書いてると5分ぐらいで強制的に落ちて下書きに行くんですが書いた記事の大半が消えてしまってまして(怒
今までこまめに機能してた編集の更新がうまく行ってないっぽくて…ホント書き切るのが大変でした(涙
流石にギャグかます余裕すらない感じですがまた落ちたらかなわんのでこのままFINします今回は。
デワッソ!!

  1. 2010/01/15(金) 21:58:27|
  2. FXE/F80
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:9

自由に生きてく方法なんて百通りだってある…さw

間があきましたこんばんわ!!
で結局初詣は近場の標高800メートル台の山の7合目あたりにある神社をチョイスしたんですがね。
深夜行ったんですが5合目あたりから吹雪に巻かれまして(爆
運転者はイケイケだったんですが車が登らなくて(笑
道路の真ん中で神社の方向向いてカミさんと娘とパンパンして帰ってきました。

で正月はとにかくマッタリして過ごすつもりでした。
イヤ、だったんですがね(爆
どうにも弄り始めたハーレーが気になって…姿を潜めてw作業してましたハイ。
ですが流石屈指の難キットだわコレwwwとは言いながら現状6割位進んでますが…画像 1394
ホントは外装まで塗れたら記事更新したかったんですが…まあ無理せず行きます。雑になるんで(爆
で僕が持ってたキットは箱絵が模型の写真の奴でして。
最近こういうの眺めて…どこをどうするとどうなるかとw分析するのもまた楽しかったり。
そうすると来やがるんですよ、デデンパの奴がw。ま、反対側はこんな感じですね~画像 1395

…でもコレ組んだ人凄いわホント。
組み付けやヒケ処理の苦労を微塵も感じさせずサックリ見せるこの達人具合たるや!!

でウチの改修は前回迄の時点で、代表的な弱点のフロントフォークをステン棒に打ち替えてまして。
リヤサスも若干落としてサイドスタンドも真鍮線で作り直したりしてました~。
他にもシートがどうにも幅広すぎて好みじゃなかったんで詰めたんですがね。
そうしたらタンクもデカいのが気になり出して…気が付いたらこんな事になってたり画像 1392
でも楽しいね、こういう走りや機能優先じゃないカスタムも
今回外装はファクトリーカラーのオレンジ&ブラックで塗り上げようと思ってます。

とにかくシャーシは現状じゃイマイチ見映えがしないんで…今回は画像無しです
あ、でもシフトリンケージはキットの(上の奴ね)があんまりだったんで作ってみたよ画像 1393
ウン、一応可動します~(爆

とにかくこのキットではクロームメッキのパーツが多用されてますが…
実車はポリッシュドのアルミパーツが多いんで、今回も塗り前の処理に追われてますね~。
組み付けもミッションからエンジンから座りが悪くてダボも合わずイチイチ苦労してましたが、
貴重な1/12サイズのハーレーなんで、逆に燃えてます(爆
目指すのはこの1/6の密度感を超える事ですが…しかしこの旧い型もいいよね~画像 1398
…カタログを歪んで撮っちゃったんでフロントも歪んで見えますがしかしブルメタもイイ!!
悩むトコですが…本来はこのレーサーにする予定だったんですがね、のXRです画像 1396
…BO-Zちゃんから本借りっぱなしなんですがね(汗
どうだ、カッコいいだろ~!!(爆
もうコイツのエンジンもカコイイの何のって
画像 1397
ウ~ン、空冷万歳!!
…しかし今気が付いたんだけどフラットバルブのキャブ付いてんなコレ。レクトロンかな??スゲーな!!
モチロン他にもルシハンのXR1000とかも作りたいんですがね~。
いずれ探してない店とか探したりしながらキット補充しときます

ま、ウチの今回のお題はフツーのロードゴーイングモデルなんで…軽カスタムで頑張ってみます。
次回にはカナリ進んでる画像を出せるよう…引き続き頑張りますね~。


で、1/6のハーレー見てオイオイいつのだよと思った方の為に…本日の懐古コーナー画像 1399
いや、確かもうチョイ旧い田宮カタログもあるんだけどね(笑
で中身を見ていくと…80年といえばヤッパこれでしょう、って事で。突っ込みキボンヌw画像 1400
いや、チータはヤッパリ欲しいな~(爆爆爆
しかしサンドイッチタイヤもだけどラクダバッテリとか無段変速の巻き線抵抗が泣かせるねウン。

思えばお年玉かき集めて初売りでバギーチャンプ買ったっけなあ…
あれからほぼ30年か…

結局ロクな大人になれませんでした俺www

じゃなくてっ!!

で他に見てて「おお!!」と思ったのがMMのシェリダンとかダスターとかチェロキーね画像 1401
シェリダンはね~、パラシュート付けて上空から空挺団が落とせるんだよね~。
とにかく昔はリモコンかシングルで走らせたシリーズでしたよねw、ここらって(爆
AFVクラブとかで出してくれないかな~シェリダンでも買えても組むのははるか先だけど(オイッ

とまあ新年早々迷走の様相でございますが…今年もキリキリ参ります!!








  1. 2010/01/09(土) 01:43:03|
  2. FXE/F80
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:15

あけましておめでたい…さ

皆様新年明けましておめでとうございます!!

拙ブログですが…どうぞ今年も宜しくお願い致します。

しかし去年はホント思い出すのも腹立たしい位ろくな事が無かったんで(爆
待ちに待った新年なんですがね~。

でとにかく今年やろうと決めてるのは、

1/12バイク8台
1/24車4台(ランエボね)
後はマクロスコンパ用のバルキリー1機
ついでにタマヒコのファントムと何か戦闘機も組みたいぞと。
ガンプラは2体位かな~。コレは静岡次第になると思いますが…。
模型屋でスタンバってるスティングレイも組むしね。
他にもツンデレラハートとか初号機も組みたいんですがね~。
土萌蛍イヤイヤフィギュアもいいしね。
あとはもし次回もスケコンが開催されるようなら、ビッグスケール物でエントリもしたいですね。

とかなんとか言いながら…年末大掃除の時イマイのハーレーの箱と目が合いましてね。
で今にして思うとコレも田宮の旧と大してかわらんだろうと少~しだけいじってみたり画像 1391



う~ん、ホントはXRでダートラ車のつもりだったんだけど…普通のが一台あってもよかろうと思ったり(爆
ま、オクでまだ見るんで大丈夫だろうと
しかしデデンパに溢れる正月で幸せですハイ。

さて今年は少なくとも三が日はマッタリしようかなと思ってます。
テンプレも期間限定で同様に行きますがw…さてテンソンも上がった事だし初詣にでも行って来ようかなと(爆
鼻節神社に行きたいって言ったら家族に怒られましたがね、チッwww

ま、皆様もよきお正月をマッタリとお過ごしくださいませ~。

今年も頑張ろうねっっっ、デワッソ
  1. 2010/01/01(金) 12:12:31|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:22

プロフィール

かながわ

Author:かながわ
プロフ絵と僕は常に無関係ですが(爆
どうぞよろしくおねがいします!!

FC2カウンター

アカブの肉球スケールモデルコンぺ、略してwwwアカ肉スケコン!!

僕も親しくさせて貰ってます、mineさんトコの第2回スケールモデルのコンペです!!

スケコンですよ~!!

2014年5月25日公開予定。ウチもエントリーしてるんで頑張ります~!!何でエントリしようかな~?テヘヘッ(爆

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。