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模型道をさまよいにさまよう管理人「かながわ」のブログです。

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走れ猫…さ(滝涙

みなさんこんばんわ。
いやイキナリ他力本願な言い訳なんですが(汗
何せ何度も天気とファインダーの誤差と戦いながら…トリミング指定で焼いてもらった写真なんで…(爆
で26日の午後にヤマトメール便で出してたんですが、速達で出すべきでした。
結果〆には間に合わなかった訳ですから言い訳のしようも無いんですが。
主宰の恩赦に感謝しつつ…到着を祈るばかりであります。

という訳のタイトルでして…別に東京ミュウミュウのOPを思い出しt…バキッ!!

ゲホゲホ…
しかし一枚だけ製作中からイメージしてた写真がタイミングよく撮れたんで(当社比ね)嬉しかったんですが…
フィギュアの足首が切れてしまってて…さんざん悩んだんですが…妥協してしまいました。

さてそんなチンケな水面下での苦労は置いといて…
あっ、と書いてたらさっき無事到着とのお知らせを戴きましたヨカッタヨカッタ~。
で、
実はPちゃん、連休中の完成の公算が強くなってきました!!現在タイヤの調整中です。画像 805
心配だったフロントのフラップとかステーの金物工作も何とか乗り切りまして…
いや~流石に0.2ミリ厚のアルミ板を1,3×0,8のアングル材にビシッと直角に曲げるのには骨が折れました…。
とは言えボディ取り付け側の0,8ミリの方に若干歪みが出てしまいましたが

で現在はリヤホイール取り付け部(ポリ部)がガッタガタなのとホイールのリムがビードに合ってないんで、
取り付けの変更とホイールの切り詰め工作してました。
後はグッドイヤーの白レター入れて、若干使い込まれた風に処理して完成となるかと思います。
この部分こそがウチが一番ウチでいられる部分だと思ってるんで…ココは力を入れて頑張ってみますね!!!

ってことで製作記は次回にまとめます

それから先の予定が見えるようになって来たんで…あかにく題コンにもエントリーしました!!画像 799
モチロン参加機種は1/200A型バトロイド…の下のハセガワ1/72のTV版バルキリーで行きます(爆
いや~コレで一回黒ずんだ機体ってのを作ってみたかったんですよね~。
まファルケに続いて初めてのジャンルとなりますが…頑張って行きますね~



で前回に続いてと思うんですが、
実は思うに全然解説になってなかったなと思うんですが…自分の工作自体が現物合わせが多いし…(爆
なので補填と思ったんですが技術的な工作とかいざとなると書こうにも書けなくて…。
趣旨からちょっと外れるんですが…暇つぶし程度の読み物に捕らえていただけると幸いです…。
この先はちょっと長くなりそうなんでGWのお暇なひと時のお供に昔を思い出しながら…と(笑

で車限定でちょっと進んでしまうんですが…
今のキットってエンジンはさて置きサスの設計がディスプレイ専用ってのが多いというか当然ですよね~。
しかし80年代は完全にモーターが載って自走、って言うのが殆どでした。
麦球という小さい電球がライトに入って電飾化もなされて…配線図入りが普通でした画像 741
で、中にはサス可動までしたりミッション積むのも出てきて…アクション派が主流でした~画像 752
とにかく走るんで軸受けはリヤは貫通シャフト、フロントはリベット軸の打ち込み式が主流で画像 754
当時は車キットの組説にトンカチマークは常識でした(爆
とにかく軸は打ち込め!!(爆)当時ココをしくると全てパーだったんで皆死ぬ気で組んだ画像 748
そりゃもう斜めに打ち込んだり…打ちすぎてホイール割ったり…たまにきつくて回らなかったり…
死ぬほど苦労してましたねキッズ共は(爆
中にはフロントタイヤをビスで止めるのもあったんですが、まあガキ共にとって有難さはあまり無かった(笑

で、とにかく電池を積む都合上、室内パーツは上げ底が多く…
つまりディティもそれなりで壊れやすいワイパーとかはボディにモールドされてたりしてましたね。
でも走ればオッケー!!朝から晩まで水の無い側溝とか探して走らせまくってました。
デッカイディスプレイキットでさえモーターでのろのろ動く時代でして…速けりゃ何でも良いいと思ってました。

ところが
スケールキットで有名な田宮が1/24に参入してくるや…話は変わりますw。
コレが軸の打ち込みが無くポリ化されてて最大の難所だったトンカチマークから開放されw…
なおかつ軸受けの精度やタイヤも真円が取れ走りも良く、流石のスケール感で飾って良しときたモンで。
どのメーカーも見習ったのか…だんだん1/24も半スケールキット化してきます。
(いずれアクション派にはスピード競技への分岐路も開かれて専用キットも用意されるんですが)
中にはアクションでもディティールでも田宮を凌駕してたメーカーもあったんですがね画像 739
まあ好きだったからよく覚えてるんですがw…マルイのキットはとにかく出来が良くて画像 740
開閉ギミックも多くて中には合いが悪いのとか接着難度が高いのもあったんですがね。
キッズ共はとにかく乾燥時間なんか待てなかったんですね~(爆
ところがオイ待てよと…別に走らなくてもカッコいいんじゃないか??と…。
ココまで再現なんかされたら動かなくても飾って眺める楽しみを皆が覚え始めたと…画像 742
大体にして1/20の再現度でしたからね~。田宮の設計陣も流石に恐怖した事でしょう画像 743
…って今だに一番欲しい車種なんですがねコレ

とまあこういう流れやRCの低価格化等も手伝ってアクション派が離れていったのもあってか…
やがてフルディスプレイキットの時代がやってきます…当時銘打った日東ヨタハチね画像 744
当初冒険だったと思います。しかし今所々の部品見てるとファルケ思い出しますよね画像 745
でこのキットは発売当初なかなか買えなかった記憶があります。
多分マルイのドアが開くカウンタックの次位に待たされた気がしますが…(爆
1/24でフルディスプレイキットはホント冒険だったでしょうが市場が求めたのは間違いないようで…。
とはいえ従来のモーターライズがまだまだ中心だったんですがね。

実はこの時代の金型で現在生産して売ってるメーカーもある訳でして…。
それを今現在のフルディスプレイと並べようとすると、いわゆる難キットになるわけです(爆
つまりボディ外装のディティールのみならず足回りと室内が大変でして。
逆に言うとそこさえ何とかすれば何とかなる事も多いんで

で国内がモーターライズ一色だった頃から外国製はフルディスプレイオンリーでした画像 750
しかもこの簡易な分割と組説が何とも(爆
…確立されてたんですね。文化の違いを感じるところですがココは今やホビー王国日本萌えの国
90年代には世界に追いついた感もあり…モータースポーツも浸透して理解が深まった背景もあって、
ヨーロッパの一部の競技車専門メーカーじゃないと模型化されなかったと言われるキットも画像 785



だから貴重なんですよね、ハセガワのは(涙

フッフッフ、コレで今回は三菱2車種でハルカポイント2Pゲット(爆

イヤイヤ冗談は置いて。と言う流れがあったものですから…、
なんでこんなモーターマウントの付いたシャーシのキットがいまだにあるの??と悩む事も減るかと。

で、ついでに指定塗料とかどうなってたのか今更気になったんでちょっと…。
まあ書くまでも無いんですが昔から田宮は田宮カラーでした。
初期の頃はパクトラって海外メーカーと提携してたんでそこのエナメル塗料が指定でしたが。
フジミはご存知のとおりクレオスで色番号指示ですね。極初期の頃は違いますけど画像 759
で、アオシマも昔からクレオスだったかな。意外と車は組みやすいですんで是非~!!画像 761
んでハセガワのもクレオスですね。一時期の古いヒコーキだけはモデルカラーでした画像 738
でイマイのはと言えば…コイツはバイクキットですがwココもクレオス指定ですね~。画像 780
って絶版メーカーでしたorz

せっかくなんでもう少し絶版行ってみますか~。
まずマルイは上のをみて貰えれば判るとおり、メーカー無指定で色だけ表示してありますね。
エルエスもメーカー指定は無く色のみの指示ですが、ガン物からクレオス指定でした画像 747
で有井製作所。今となってはクレオス指定ですが昔は特に指定がありませんでした画像 749

こう考えると田宮って凄いよね。

で皆さんお待たせしましたバンダイ。クレオスしか考えられないんですが昔はなんと画像 774
提携でモノグラムカラーだったんですね。凄いでしょ??
んでまたコイツが缶入りでして…これがまた使いづらいの何のって…

でドンドン行こう。今回はGWスペシャルだ(オイッ

クレオスだった気がしてた日本模型(ニチモ)は特に指定とか無くて色のみ指示です画像 775

で絶版と言えば大滝w。クレオスだった気がしたけどよ~く見たらモデルカラー指定画像 789
じゃニットーはと言えばコレがまたモデルカラー指定でした。すっかり忘れてましたね画像 788
で、モデルカラーって何、という質問は閣下に聞くと多分大喜びで答えてくれると思うんですが(爆
まあ今のクレオスの前のグンゼの前のタカラの前のレベルカラーの前身というか…
とにかく前にクレオスの色番号が変わったんですが、それまでの準拠番号でしたね~画像 790
なんか昔に協会の絡みかなんかあったんですよね確か。
シンナーとか接着剤とか含めて二分されてたと言うか何というか…。

ま、そんな裏話は僕らにゃ関係ないんで…あと国産キットは何があったかな。
あ、バイクと言えばナガノ。僕もクレオスだと思って見たんですがね、ブッタまげました画像 776
…だって画像真ん中より少し右下に横書きで書いてあるんですが…



「マヂック」ですぜ旦那wwwいや~失礼致しました!!
マッキーでイイのかな??(笑

ま、このキットはゼッツーなんですが、いつかエレールのZ1000のエンジン載せるつもりです

ってことで、
この勢いでエレールからイタレリプロターエッシーレベルからモノグラムまで行こうと思ったんですが、
流石に重くなってきたんで今回はココまでにしときます。

って言うと「おしゃまでキュート」なコンセプトを掲げてる方に怒られるんで…仕方ない画像 779
まあ1/9なんですが…田宮の1,5倍位あって何もかもが大変です(爆
後こんなのもあるんですが…一応キットのチェーンは伝説通り使えやしませんが(爆画像 782
…まあ「伸ばしランナー」の次に模型製作において古の基本技術だった「焼きつぶし」ですがねwww



図のとおり真似したらやけどするっつ~の!!(爆
命懸けだぜ!!流石はプロヴィーニ…恐るべしイタリアの火の玉www


ってことで無駄に長くなってしまいましたが…また次回デワッシ
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  1. 2009/05/01(金) 23:21:36|
  2. モケー雑談
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:15

任務完了…さ

みなさんこんばんわ!!
無事ファルケの審査用の写真撮影も終わり何とか焼きも間に合って午後に送付できました~。
画質も現物も粗いですが…もう後は委ねて公開で他の方々の作品を拝見するのに重点を、と。
これから忙しくなる主宰には、宜しくお願いしますと参加者の一人として思う次第でございます。

しかし正直今回はいままで触った事の無いキットだったんで苦しみました(爆
ですが良さが自分なりに、ですが判って、この世界もいいなあ~と思いました。

それにしても自分の技量…他ジャンルを手がけるとよ~く判るのね!!(爆
ウチはまあ付加表現が二次元的で平坦すぎるのが良くないなと痛感しました。
具体的には書きませんwwwだって悔しいんだもん(笑
とまあそれだけじゃ無いんですが得る物も多いと思います今回のコンテ。
みんなで吸収しあっていつか閣下を倒イエイエwww、
今後の作風に反映して更にみんなで成長出来ればな、と思いました。

あ、それから「赤いプラグスーツ」から「ナース」に格上げされそうな予感が。
…他にもランクに応じてエウレカのワンピとか色々考えてるからなっwwwチクショー覚えてろよっ!!!(爆

さてさて
という訳で今後P34に戻ってまずは完成させて、スケコンのお題のCX改を追い、痛車も視野に入れながらw
もで☆さみのお題等をこなしてそういえばお題といえば「あかにくだいコン」へもエントリーしなきゃと、
…もう今年はパッツンパッツンです。でもガッチリ楽しむぞと(爆

で、おまたせしましたしろさん(考えてみるといつも待たせてますスイマセン
車キットにおけるメーカーごとの癖みたいなものを知りたいという事でしたので…
せっかくなんで記事にすれば、抜けてる情報があってもコメ欄で補足して貰えて幅が出せるかと。

とりあえず過去を思い出し纏めながら書いてみますが、くれぐれも「100%」の話じゃないので。
あくまで参考程度に止めながら今後のチョイスと製作の手助けになれば幸いです。
後メーカーを非難する訳でも決してないんで…表現には気を付けますが悪気は無いんでw何卒暖かく、と。

さてどこから行こうかな(オイッ
まずは互換性も考慮して…意外と完成度を左右するホイールの取り付けなんですが画像 772
向かって左の2個はホイールにピン軸が付くタイプですね。
1/24では田宮とハセガワと一部のアオシマがこのタイプです。
で、右側2輪がホイールにポリキャップが付くタイプで、フジミとアオシマの一部がこのタイプです。
でそれぞれ下側にディスクローターを置いてますが、田宮タイプだと中にポリキャップが入ります。
フジミタイプだとココから軸が出てホイールと連結されます。

で、今のディスプレイタイプというかサスアームまで再現されてるタイプのキットだと、
ダボのズレや部品の変形や接着ミス等の理由で、4輪が接地しないという現象も起こり得ます。
コレは組んで置いとけば自重で戻るのもあるんでさほど気にする必要も無いのも中にはありますが、
気になる時は高いトコだけこのポリ仕込みのパーツをずらして付けると手っ取り早く全輪が接地します。
補足すると浮いてる車輪の対角線上のタイヤが「高いトコ」なんで。
とはいえ落とす為の削りこみ等についてはケースバイケースなんですが…。

この現象に関しては田宮オリジナルのキットなら1/24に関してはほぼ問題ありません。
フジミに関して言えば…ホイールをビス止めするキット以外はほぼ問題なしと思います。
アオシマも大丈夫なんですが…ハセガワが厳しいんですね。
理由はサスアームの分割部が忠実すぎて強度が足りないのと、
アライメントを出す為には入念な仮組を要求されるってのもあるんですが、
素材の経年変化も激しくて…反りやポリキャップの硬化等も重なるとまあ普通に完成しません。
強引に押し込むと小破してタイヤすら付かないんで…。
コレはリアルさの追求の副産物でいわゆる接着面積が小さくて強度が出づらいのも一因なんですが…
説明しよう
コレは田宮のキットのシャーシとサスブロックの接合なんですが…分割とダボに注目画像 765
忠実な分割なんですがね…ハセガワのはこの分割とダボなんで…判りますよね??ハイ画像 766
ダボを当てにして接着して組んでいくとタイヤが付いた時…リヤがハンドル切れてたりします(汗
素材の経年変化についても触れたついでなんで…10年前は真っ直ぐだったんですが画像 737
ピラー(窓枠)が膨らんでますが、ルーフなんか逆反りで凹んでます(滝涙
まあ在庫になんかしないでさっさと組めば良かったんですがね~。
コレは外国産キットにもたまにあるんで…ボンネットなんかの別パネルが反ってて浮いたりとか。
プラも脱脂が進むと硬化して切削作業がしにくくなるんで…気を付けてください。

で経年変化といえばデカール…コレも上のキットのなんですがね…しかも黒丸付き画像 735
このひび割れは補修材で補修する気も失せますが、この黒い丸の犯人はコイツね画像 736
タイヤの揮発油分というか着色成分がポリ袋浸透してデカール直撃ですから
…概ねココのはデカールもタイヤも同梱包するんで、欲しい車種があって買う時は入念にチェックして下さい。
保管状態にもよるんでしょうが、製造から3年経つと危ないです。
他メーカーでは殆ど無い現象です。とにかくモデラーならさっさと組んで保存しろ、って事なんでしょうが(爆
それは田宮のも同じ事ですね。デカールに関して10年が限界と思った方がイイです画像 734
ちなみに輸入キットだと割れる前にカビます(爆
カルトは相当もつんですが…まあ今買って組もうとしてるしろさんに経年変化は余計な事ですが(汗

で模型としての組み立てやすさに関しては間違いのない田宮を中心に考えると、
フジミやアオシマも現行開発のキットでは何の遜色もなく作れるようになってますね。画像 760
むしろ同車種によっては部品分割が簡素化されてて形になりやすいのもある位なんで。
ただ昔からタイヤの径とかの良し悪しはあるんですが…。
だからホイールの接続方法が違うのかと勘ぐってしまうんですがね(爆

それから旧金型と言うか焼きまわしというと表現が悪いですが、
エッチング付けて再販とか他社金型での生産となるキットも混在してて…見極めは要りますね。
まあどっちにしても大きい単位から仮組みして位置確認と歪みを取るのも必要で、
例えばボディとシャーシの接合でどこが当たるとシャーシが歪むとか(ダッシュ部なんか特に多いです)、
室内パーツのバスタブとガラスパーツの底面が片側だけ当たってシャーシが傾くって言うのもありますし。
基本的な歪みの可能性を掴んでおけば後はサスアームの組み付けとかに集中できて後々楽出来ますんで。

とまあ長くなってなってしまったんで…役に立てるのかな~と思うとホント微妙なんですが…。
実は組説も撮ってたんですがコレは次回にしますね

しかしなんでハセガワばっかり、とお思いでしょうが…。
実はミウラやイオタも該当します(汗
後ラリー関係での三菱車のラインナップが結構多いんで、ハイ。
駄文なんで…伝わる事を願うばかりなんですが。

ってことでとりあえず次回に続きますね。デワッソ
  1. 2009/04/28(火) 23:12:37|
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かながわ

Author:かながわ
プロフ絵と僕は常に無関係ですが(爆
どうぞよろしくおねがいします!!

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アカブの肉球スケールモデルコンぺ、略してwwwアカ肉スケコン!!

僕も親しくさせて貰ってます、mineさんトコの第2回スケールモデルのコンペです!!

スケコンですよ~!!

2014年5月25日公開予定。ウチもエントリーしてるんで頑張ります~!!何でエントリしようかな~?テヘヘッ(爆

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